自信と変化

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(*´艸`*)

「自信が持てたら変わる」

そう言われたけれど、そんな事も含めてだとは全然思わなかったよ。
『自信が持てたら…雰囲気が変わる』とか、それで『人がよってくる』とか、そんなカンジの事しか思いつかないじゃない?
私の思いもよらなかった(考えもおよばなかった?)事が起こるんだなぁ。

つまり、アレだ。
突然変わるワケじゃない(タイプの事じゃない)から、
それまでは"出来ない"って思い込み(漠然としたものかもしれないが)によって出来なかっただけで、すでに出来るだけのもの(能力、技能)は持っていた(習得していた)って事なんだね。

人間って不思議だねぇ。
人の事なら全然不思議じゃ無いんだけど、自分事だとすごく不思議。

上手く行きそうになると立ち止まっちゃう悪い癖の理由がちょっと分かった気がする。
これからはちゃんと頑張れそうだ。
というか、上手く行きそうな時は突っ込んでいく事にするよ(笑)
だから、頑張るよ。


世の中には"出来る事が出来る"のが当たり前の人もいるかもだけど、そうじゃない人もきっとたくさんいるから。
そんな皆の悪いリミッターも外れるといいなと思うのでした(*´ー`*)




****

まぁ、その"きっかけ"ってヤツは、何もしないではなかなかやってこないんだけどね(^∀^;)





断面

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最近お風呂で寝落ちしそうになってばかりのユコびんです。
今日もお風呂でウトウトしながらいつものようにいつもの事を。

人は断面を見て判断するしかないでしょ?
だから断面をいろいろ集めるんだけども。

ネットの世界は、(そもそもリアルで有名な人でなければ)本人の視覚的情報0(ゼロ)だし、本人が能動的に発するもの以外は基本的には見えない。(見える部分から想像する事は出来る…というはなしはまた後で)

だから、自分をどう切り取りとってみんなに見せるか、ある程度操作出来るわけなんだよね。
(悪く言えばウソをついて人を騙すのも簡単なわけだけど^^;…ここはそういう事でなく、正直ベース前提でお話をすすめます。)


さて、私はMacのブログをやっているわけだけれども。
Macブログ内ので私は、Macの切り口から大きく逸脱することは滅多にない。
それでも私なので、Macな切り方をしても、ある程度私のキャラクターというのが見えてくる(ハズ)だと思う。
断面をたくさんあつめると、私に会ったことがなくても付き合ったことなくても、ある程度私が見えてくる。
ただ、解釈(したい人がいるかは別にして)は、その人の知っている事の幅や想像力に大きく左右される。
(何をもって"本当"か?という事は難しいのだけれども、)リアルの私と全く違うユコびん像もあれば近いものもあるだろう。


まぁ、ネットの世界は見えない分、ずれの存在を認識しやすいだけで、
実は、リアルでも全く同じようにその人の断面を見てその人を解釈し人物像を作り上げてしまう。


その人の見えない部分を、どう捉えるかがポイント。
見えない部分の存在を全く考えず(考えられず)反応する人は論外。
だけれど、見えない部分を想像で作り上げたりするのも危険。

可能性の枠をどれだけ大きく多様性に富んだ形で持ってその人を見るか?
たぶん言葉にすれば、そんなところだろう。



 * * *


あぁ、気を抜くと口調(語調)が、「である」になってしまうぅぅ。(^◇^;)
いつも書いているうちになってしまうのです。(頭の中からそのまんま出てくる)

いかんいかん。




そうそう、
ねこ先生に、「ユコびんは人の本質を(感覚的に)捉えるが速い」と言われました。
なんか、褒められてる??(・∀・)

感覚的っていうのは、感とかそゆのでなくて、説明出来るタイプのことなんだと思うけど、わかりやすく「感覚的」という言葉を使ったと思われ。


逆に、私の断片で、人が私をどう見てるのか?
そんな話を聞くのが、実は好きです(*´∇`*)
(あんまりかけ離れたこと言われると呆うけちゃんだけど^^;)


渾名(あだな) 〜「あだ」は他、別の意

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あだ名とか愛称って、だいたい名前からが多いですよね。
中には連想されるもの(芸能人とか)の名前で呼ばれる人もいますけど。

私、ユコびんはいつも普通に名前で呼ばれます。

ユコびんは略です、本当は"湯枯(ユコ) Vincent(ビンセント)"といいます。
だからリアルの人達は、「ユコ(やん)」とか「ビンちゃん(さん)」とか言って私を呼びます。(・∀・)

が、唯一名前とは全く関係無いあだ名で呼ばれてた事があります。
それは「ひめ」です。派生して「ひめちゃん」もありました。





 ユコびん昔話のはじまりはじまり〜

学生の頃の話です。
ある日突然、とある友人がまわりの女子全員を「(名前)+姫」と呼び始めたのです。
その日からしばらくの間「○○姫」がたくさん。
姫の大安売りです。
なのですが、その友人以外も私を「ユコひめ」と呼ぶようになり、他の○○姫は定着しなかったのか、「ユコひめ」だけが残りました。「ひめ」と言えばユコびんという暗黙の了解で、あっという間に「ユコ」がとれて「ひめ」だけになりました。


なんじゃそりゃ(笑)


(おしまい)



でも…唯一自分の名前以外の呼ばれ方ということで…、わりと気に入ってたりして…(*´ー`*)


ユコびんのヘアスタイルの謎にせまる?

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ユコびんの髪型はお手製

私ユコびんめは、自分の髪はほとんど自分で切っています、染めるのも(・∀・)
前髪を切る程度なら中学生のころから。大きくなってお年頃になると(きれいになりたいもんだから)美容院に行く事もあったけど…最近は全然行ってない。
行かなくなったのは、お年頃を通り過ぎたから?
ノン!(`・ω・´)ノ
心はいつでもお年頃ですw

話がそれました。
美容院に最後に行ったのって何年前だろう…3年くらいまえかな?

ちょこちょこいろんな美容院に行ってみたのだけど、なかなか私の好みに合う美容院(師)さんに出会えなくて…出来上がった髪型を見るとだいたいいつも微妙な気持ちになるんですよね。なのでしばらくは自分で切る、たまにチャレンジしたくなって美容院に行く、そんな事を繰り返してました。

最後に数回通った美容師さんのところは、友人がすごくステキな髪型をしてたので教えてもらって行ったのだけど…
私をやってもらうとなんか違う。
私がまた別の友達を紹介したら、その子もすごく良いカンジ(私好み)の髪型になる。

それを見てて、自分がいいと思うような髪型は自分の髪質じゃ無理なんだなぁと、悟ったというか…。人にお願いするのはやめようと思い、きっぱり美容院に行くのをやめてしまった。

だって、1回行って2万とかお金が飛んで言っちゃうんですよ〜(;∀;)ノ。
お金払って微妙な気持ちになっちゃう事をを繰り返すより、素人レベルでも自分で切ってそこそこ満足のお手製ヘアスタイルの方がいい(´・ω・`)=3
そう思っちゃった。

自分で切っているので難しい事は出来ない。見えないところをいるじるのは限界があるからベリーショートなんかは無理だけど、あまり好みで無いから出来なくてもいいし。パーマをかけるとかもできないけど、まぁいいかな〜と。
そんなカンジなので出来る事は少ないけれど、長さを変えたり、だんだんにしたり、髪の色を変えたり。
だから印象はそれなりに違うと思う…(と思っているのは自分だけかも、今度友人に聞いてみようw)


"ユコびん"髪型の秘密?


が!
ここ最近はいつもホントに同じ様な髪型をし続けてます。
ブログを始めてからセミロングのまんま。伸びたら切るんですが、ちょっとしか切りません。

え〜〜〜っと(^∀^;)、自分でもバカだなぁと思うんですけど、髪型を変えちゃうと…

イラストの髪型どうしようか?!((((;゚Д゚))))

って、悩むじゃないですか!!
合わせて切るの?切らないの?
でも、イラストのヘアスタイル変えたら別キャラになっちゃうじゃん。
(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)オロオロ


まぁ…誰に見せるでもないから、リアルでは短くしてもイラストは今まで通りでいっか(・∀・)
ん?でも…
なにかの拍子にオフ会とか参加することになったらどうしよう?!!
ショートなんかにしちゃうと「イラストと全然違いますね」とか言われちゃう???(n;‘Д‘))nアワアワ


そんなくだらない妄想をしては、アセアセしています(笑)

なので、結局1年半の間、リアルでも同じ様な髪型をしてるんですわ…
ええ、自分でもアフォだと思いますよ(・∀・;)



《おまけ》
若かりし頃(大学生あたり?)の短め髪のユコびん。

 

おしまい。


ルナティック(Lunatic)

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夜、月を見た。
東の空、ビルのすぐ真上に巨大なオレンジ色の三日月だった。

地上に近いと、月は大抵オレンジや赤の不思議な色で、すごく大きく見える。

初めてそんな月をみたのは中学生の時だったか。
その時、ルナティック(lunatic)という言葉の意味を理解した気がした。
(スリラーのマイケルのように月を見たら狼男になるくらいのイメージしか無かった)

今日もそんなことを思い出した。

人生においてルナティックを感じさせる月に出会ったのは3回目。
どうしてあんなに不気味なのに、あんなに人を惹き付けるだろうか。


地上に近いと比較対象があるから大きく見えるだけ、なんていうけれど、
本当に大きくて不気味な月だった。
でも、すごく良い物を見かけた気がして、妙に得をした気分にもなるから不思議だ(笑)





【JOJO】オインゴとボインゴ兄弟大冒険 + α なハナシ

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さて、せっかく立ち上げたこのブログ。
Mac以外にも好きなモノをたくさんupして、自分の居心地の良い場所にするのです(`・ω・´)ノ

ということで、思いつきで『ジョジョの奇妙な冒険』から。
ジョジョの中で第何部が好きかと言ったら難しいだけど、印象的なのは第3部オインゴとボインゴというかスタンドによるマンガです。
まぁ、読んだら分かるんですけどw

最初に見た時、そのセンスに"シビれるーあこがれるぅー"でした。
まぁ、そう思ったのは私だけじゃ無かったということですなぁ。



ジョジョの話に出てくるスタンドによるマンガなんですが(マンガ in マンガ)、まとめて単行本になってますw
内容はジョジョの方と同じなのでアレですが、岸辺露伴のあとがきが(笑)



* * *

オインゴとボインゴ兄弟の大冒険を検索してたら、おもしろいモノを発見。
海外に留学中?の人のブログなのだが、英語版のジョジョの奇妙な冒険のまんがの話が出てる。
メッチ★のロンドン日記さんのアーカイブhttp://ameblo.jp/mechika/archive1-201005.html
ここに「オインゴとボインゴの名前が違う、なんかイヤだ」って話が出てくる。

オインゴ「MY NAME IS ZENYATTA」
ボインゴ「I'M MONDATTA」

というコマの画像が貼ってある。

うん、有名だから知ってる人は知ってると思うけど「ZENYATTA MONDATTA」はThe Policeのアルバム名。ポリスはイギリスのバンド。「ZENYATTA MONDATTA」のZENは日本の禅から来てるから〜。
この人の留学先はイギリス、つまりイギリス版JOJO。
(・∀・)
二人の名前をこのネーミングにしたイギリスの翻訳家さんのセンスに笑った。


実は私はPoliceも好きなんである。

* * *


ちなみにオインゴとボインゴ兄弟の大冒険の薄っぺらい単行本ですが、今はレアなので普通に手に入れようとすると高いです(^∀^;)
なので何かのついでにそこらへんの古本屋さんでも覗いてまわるのがいいと思われます。運が良ければ出会えますwww


ジョジョ好きはたくさんいると思うので話はつきないと思いですよね〜〜。
一番好きなキャラは…これまた難しいけど、イギーかなぁ(*´∇`*)

ところで、ジョジョリオン、まだ全然読んでないよ…
(´・ω・`)





入稿しました…(-""-)

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(-""-;)…
なんか…大変だった。
どうして、早く原稿やデータくれないんだろ?
私だけでも出来る事を先にやっておけば良かったんだけどさ。
出そろわないと分からないことがあるじゃまいか…。


締め切り間際に、ねこ先生にキレ気味のメールを送る編集さんの気持ちが初めてわかった気がした。
私も相当愛想の無いメールを飛ばしてしまった。
だって、言葉を打っている時間すら惜しいんだもん。

そうか〜、そうなんだね。
こうやって人は思いやりを育てていくんだね。
ねこ先生の担当の編集さん、いつも大変なんだろうなぁ…。

 

と、言う割に、「(-""-)」この顔文字だけどね〜。


ということで、
「みんな! 締め切り守ろう!」
お願いね♡









晩白柚(ばんぺいゆ)きた(・∀・)

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晩白柚(ばんぺいゆ)、iPhoneは比較対象のため。おっきくてカワイイ。

このでっかい柑橘類、ばんぺいゆ(晩白柚)っていうんです。
ここ近年、毎年冬になるとユコびん家にやってくるのです(つまり、もらい物)。


でっかくて立派なので、まずは床の間においたりして愛でたり、匂いを楽しむものらしいです。
(備え付けの紙にそう書いてあったw)

中身の味は…(^∀^;)

食べる以外で楽しんだ後は、いつもユコびん母が「ばんぺいゆピール」的なものを作ります。
 
<ばんぺいゆの砂糖漬け*適当レシピ>
1)皮の部分を剥く。外の黄色い皮を所々残しながらも削いで、白い部分をところをスティック状に切りそろえる。
2)何度も煮て、苦みを抜く。
3)グラニュー糖をまぶす
4)風通しの良いところにおいて乾燥させる



しかし、晩白柚(ばんぺいゆ)、iPhoneでもATOKでも変換出来ませんね〜。特殊な食べ物なんですね、やっぱり(笑)